タイムイングリッシュスクール。
神戸市東灘区・豊中市・奈良市にある英会話・英語教室。

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特長/PLS®システム

タイムイングリッシュスクールの特長

ネイティブで専属の正社員講師

ネイティブで専属の正社員講師

当校の外国人講師は全員英語を母国語とするネイティブスピーカーです。

また、当校専属の正社員講師なので、責任を持って教えることができます。
定期的に専門のトレーニングを行い、常に英会話講師としてのレベルアップを図っておりますので、安心してお任せください。

月謝制で負担が少ない

授業料は月謝制のため、一括して前払いするシステムと比べ負担が少なく、気軽に始めることができます。

生きた英語が身につくPLSシステム®

PLSシステム®

PLSシステム®

PLSシステム®(東京パシフィック・ランゲージ・スクール教授法)の特色

英語を音として“聞く”ことから始め、“話す”“読む”“書く”を順次学んでいく英会話教授法で、楽しみながら自然に、そして確実に真の英語が身につくようカリキュラムや教材が工夫されています。また従来のような“頭で”考え覚えるのではなく、“体(五感)で”覚えることを重視しています。 LinkIconPLSクラスについて

生きた英語が学べる、安心のPLSシステム®です。

東京パシフィック・ランゲージ・スクールの校長レイ・オーマンディ 、副校長マスミ・オーマンディの両先生により、長年に渡り研究、開発された教材とメソッドを使用するレッスン方法。言葉を覚える最も効果的な“聞く”“話す”“読む”“書く”の順で構成された授業内容です。1週間に1、2回の授業でも、バランスのとれた英語が身につきます。

PLSシステム®の効果

1.心をつかむクラスマネージメント

1.心をつかむクラスマネージメント

心をつかむクラスマネージメント どんなにすばらしい教材を使っていても、授業中に子供たちが騒いだり走り回っているのでは何の意味もありません。
PLSシステム®では“子供の心をいかにつかむか”をテーマとし、子供たちを飽きさせないスピード、リズム、テンポ、バラエティーなどを重視した授業を行います。

2.効果的なCDによる家庭学習

2.効果的なCDによる家庭学習

効果的なCDによる家庭学習どのような言語をマスターするにも、その言語をどれだけの“時間”聞き込むかが重要となります。
そこでPLSシステム®では、お子様にリスニングの家庭学習を課しています。CDには、楽しい冗談や様々な効果音が織り交ぜられており、何百回と聞いても飽きがこないように工夫されています。
また、子供たちが聞きやすいように予め聞く箇所と回数を設定し、やる気を起こさせるためにも、毎週のチェックの際にその出来具合によって金や銀のシールをその宿題シートに貼ります。
続けていくうちに、子供たちは自主学習の喜び、進歩が目で見える喜びを感じるようになってきます。

3.コミュニケーションに使える英語

3.コミュニケーションに使える英語

コミュニケーションに使える英語PLSシステム®において特に大切としているのが、いかに英語を使って自信を持って自己表現できるかということです。犬が好きでもないのに“I like dogs.”を単純にリピートさせたりせず、英語で自分について本当のことを言う練習をゲームやスピーチを通して行います。
また、お子様同士で発話するペアワーク(二人一組になって互いに英語でインタビューする)にも力をいれることで、将来子供たちが自分の考えを自由に表現し、伝えることができる国際人に育つことを願っています。

4.自然な流れで英語が身につくカリキュラム

4.自然な流れで英語が身につくカリキュラム

自然な流れで英語が身につくカリキュラムたとえ経験豊富な講師がすばらしい教材を使ってレッスンを行ったとしても、そこにカリキュラムがなければ、効率が全く良くありません。
PLSシステム®では、10級から5級まで、級別カリキュラムに沿って授業を行います。それぞれの級に学習項目と目標を設定し、“聞く・話す・読む・書く”の4技能を母国語を学ぶのと同じ自然な流れで教えるため、総合的な力が身についていきます。LinkIconPLSクラスについて

5.質の高い英会話学校を目指して

5.質の高い英会話学校を目指して

質の高い英会話学校を目指してPLSシステム®により“聞く”“話す”を中心に英語を学習した子供たちが中学生になって“読む”“書く”を習うようになると、それらを習得するスピードと能力は驚くほど優れています。
保護者の方々には子供たちに対し、近視眼的にならず、長い目で見守っていただくことをお願いし、私どもは授業や講師等、学校としての質を常に向上させていくことをお約束いたします。

1.心をつかむクラスマネージメント

心をつかむクラスマネージメント どんなにすばらしい教材を使っていても、授業中に子供たちが騒いだり走り回っているのでは何の意味もありません。
PLSシステム®では“子供の心をいかにつかむか”をテーマとし、子供たちを飽きさせないスピード、リズム、テンポ、バラエティーなどを重視した授業を行います。

2.効果的なCDによる家庭学習

効果的なCDによる家庭学習どのような言語をマスターするにも、その言語をどれだけの“時間”聞き込むかが重要となります。
そこでPLSシステム®では、お子様にリスニングの家庭学習を課しています。CDには、楽しい冗談や様々な効果音が織り交ぜられており、何百回と聞いても飽きがこないように工夫されています。
また、子供たちが聞きやすいように予め聞く箇所と回数を設定し、やる気を起こさせるためにも、毎週のチェックの際にその出来具合によって金や銀のシールをその宿題シートに貼ります。
続けていくうちに、子供たちは自主学習の喜び、進歩が目で見える喜びを感じるようになってきます。

3.コミュニケーションに使える英語

コミュニケーションに使える英語PLSシステム®において特に大切としているのが、いかに英語を使って自信を持って自己表現できるかということです。犬が好きでもないのに“I like dogs.”を単純にリピートさせたりせず、英語で自分について本当のことを言う練習をゲームやスピーチを通して行います。
また、お子様同士で発話するペアワーク(二人一組になって互いに英語でインタビューする)にも力をいれることで、将来子供たちが自分の考えを自由に表現し、伝えることができる国際人に育つことを願っています。

4.自然な流れで英語が身につくカリキュラム

自然な流れで英語が身につくカリキュラムたとえ経験豊富な講師がすばらしい教材を使ってレッスンを行ったとしても、そこにカリキュラムがなければ、効率が全く良くありません。
PLSシステム®では、10級から5級まで、級別カリキュラムに沿って授業を行います。それぞれの級に学習項目と目標を設定し、“聞く・話す・読む・書く”の4技能を母国語を学ぶのと同じ自然な流れで教えるため、総合的な力が身についていきます。LinkIconPLSクラスについて

5.質の高い英会話学校を目指して

質の高い英会話学校を目指してPLSシステム®により“聞く”“話す”を中心に英語を学習した子供たちが中学生になって“読む”“書く”を習うようになると、それらを習得するスピードと能力は驚くほど優れています。
保護者の方々には子供たちに対し、近視眼的にならず、長い目で見守っていただくことをお願いし、私どもは授業や講師等、学校としての質を常に向上させていくことをお約束いたします。

PLSシステム®クラスについて

10~9級の学習目標

聞き取りを中心に、体をフルに使い、基本的な英語表現を学びます

1)ネイティブスピーカーの英語をシャワーのように浴び、聞く耳を育てます
2)英単語(色・数・身近な名詞・家族の呼び名・動詞など)を正確な発音で学びます
3)日常英語表現、クラスル-ムイングリッシュ(クラスで使う英語)を学びます
4)簡単な質問に即答できるようになります
5)ホームワークプランに添って自宅学習(毎日10分~15分のリスニング)の習慣付けを行います
6)クラスメ-トとの協力, ル-ルを守る, スマイルし, 目線を合わせて話す, などの基本マナ-を習得します

8~7級の学習目標

自己表現とフォニックス(アルファベットとつづりの関係を学ぶこと)、様々な時制(進行形、過去形など)の導入が始まります

1)語彙力強化、簡単な文章作りとスピ-チにより、自己表現ができるようになります
2)より進んだレベルの質問に即答するのみでなく、自ら質問を考え、生徒同士でも質問し合います
3)読み書きの基礎となるフォニックスの学習が始まります
4)動詞の進行形、過去形を学びます
5)初級のライティング(アルファベットなど)が開始し、「ていねいに書くこと」の習慣を身に付けます
6)生徒中心の活動が導入されます。生徒が先生の指示のもと、出欠を取ったり、他の生徒のホームワークチェックの判断をすることにより、自ら学ぶ姿勢とリーダーシップを養っていきます

6~5級の学習目標

学んだ語彙をフルに使い、英語をかたまりで聞き、内容を理解すると共に、より高度な文章作りができるようになります。読み書きの基礎練習もスタートします

1)引き続き、様々な時制を学びます
2)What, When, Where, Howの疑問詞を使った質問と答えの対話学習をします
3)フォニックスの発展、3文字単語から始まり、文章へとつなげていきます
4)サイトワード(フォニックスのルール外の単語)が導入されます
5)より進んだ、生徒中心の活動が導入されます。生徒同士が実際のコミュニケーションツールとして英語を使う機会が更に多くなります

4~3級の学習目標

自己表現をスピーキング、ライティングの両面から更に高度にアプローチします。左から右に流れるように英語の本を読めるようになる練習が開始します

1)文法や語順を意識した文章作りをします(ライティング)
2)読み物(英語の本)が導入されます
3)フォニックスの完成を目指します
4)電話での会話や、初対面の人との会話など、状況に応じた会話内容の練習をします
5)更に自己表現が広がります

2~1級の学習目標

様々な時制や文型の自然な理解、また、自分が表現したいことを自由に表現でき、日常生活でも困らない英語力を目指します

1)中学3年間で学ぶ文法を意識した、コミュニケーションアクティビティが導入されます
2)買い物や、その他の状況に応じた会話内容の練習をします
3)生徒同士の自由な英語による会話を練習します
4)世界で本当にあったニュースなど、より高度な読み物が導入されます
5)ジャーナル(テーマ自由の作文)を書き、自己表現を豊かにしていきます

10~9級の学習目標

聞き取りを中心に、体をフルに使い、基本的な英語表現を学びます

1)ネイティブスピーカーの英語をシャワーのように浴び、聞く耳を育てます
2)英単語(色・数・身近な名詞・家族の呼び名・動詞など)を正確な発音で学びます
3)日常英語表現、クラスル-ムイングリッシュ(クラスで使う英語)を学びます
4)簡単な質問に即答できるようになります
5)ホームワークプランに添って自宅学習(毎日10分~15分のリスニング)の習慣付けを行います
6)クラスメ-トとの協力, ル-ルを守る, スマイルし, 目線を合わせて話す, などの基本マナ-を習得します

8~7級の学習目標

自己表現とフォニックス(アルファベットとつづりの関係を学ぶこと)、様々な時制(進行形、過去形など)の導入が始まります

1)語彙力強化、簡単な文章作りとスピ-チにより、自己表現ができるようになります
2)より進んだレベルの質問に即答するのみでなく、自ら質問を考え、生徒同士でも質問し合います
3)読み書きの基礎となるフォニックスの学習が始まります
4)動詞の進行形、過去形を学びます
5)初級のライティング(アルファベットなど)が開始し、「ていねいに書くこと」の習慣を身に付けます
6)生徒中心の活動が導入されます。生徒が先生の指示のもと、出欠を取ったり、他の生徒のホームワークチェックの判断をすることにより、自ら学ぶ姿勢とリーダーシップを養っていきます

6~5級の学習目標

学んだ語彙をフルに使い、英語をかたまりで聞き、内容を理解すると共に、より高度な文章作りができるようになります。読み書きの基礎練習もスタートします

1)引き続き、様々な時制を学びます
2)What, When, Where, Howの疑問詞を使った質問と答えの対話学習をします
3)フォニックスの発展、3文字単語から始まり、文章へとつなげていきます
4)サイトワード(フォニックスのルール外の単語)が導入されます
5)より進んだ、生徒中心の活動が導入されます。生徒同士が実際のコミュニケーションツールとして英語を使う機会が更に多くなります

4~3級の学習目標

自己表現をスピーキング、ライティングの両面から更に高度にアプローチします。左から右に流れるように英語の本を読めるようになる練習が開始します

1)文法や語順を意識した文章作りをします(ライティング)
2)読み物(英語の本)が導入されます
3)フォニックスの完成を目指します
4)電話での会話や、初対面の人との会話など、状況に応じた会話内容の練習をします
5)更に自己表現が広がります

2~1級の学習目標

様々な時制や文型の自然な理解、また、自分が表現したいことを自由に表現でき、日常生活でも困らない英語力を目指します

1)中学3年間で学ぶ文法を意識した、コミュニケーションアクティビティが導入されます
2)買い物や、その他の状況に応じた会話内容の練習をします
3)生徒同士の自由な英語による会話を練習します
4)世界で本当にあったニュースなど、より高度な読み物が導入されます
5)ジャーナル(テーマ自由の作文)を書き、自己表現を豊かにしていきます

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