タイムイングリッシュスクール。
神戸市東灘区・豊中市・奈良市にある英会話・英語教室。

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生徒さんの声

■教室に通う生徒様・保護者様の感想


続けないと分からない!
続けたからこそ実感できる!


TOEIC IP 970点!YYくん(高3) タイム歴15年


「タイムに通っていたお陰で今の自分がある」- 最近このことをよく実感します。小さい頃から、主に耳から英語を学んだことで、自然に英語を処理できるようになり、それがTOEICの高得点にもつながったと思います。でも、英会話を習って得たものはそれだけではありません。次第に周囲から英語力を評価される機会が増え、最初は半信半疑でしたが、徐々に自分に自信がもてるようになりました。共に学び合うかけがえのない仲間たちにも恵まれました。また、高1の夏に参加したホームステイでは、素晴らしい家族との出会いがあり、今でも頻繁にメールでやりとりしています。これらは、タイムに通っていなければ、決して得られなかったことです。貴重なことを学ばせて下さったタイムに心から感謝しています。今、僕は英語という強みを生かした進路を目指している最中です。タイムで学んだことを生かして、国際的に活躍できる人間になり、いつの日かタイムにも恩返しができるよう、日々精進したいと思います。


国際基督教大学(ICU)合格! MWさん(高3)タイム歴5年


国際基督教大学(ICU)に入ることは高校1年生の頃からの夢でした。そのためには高い英語力が必須で、勉強する上で大変なこともありましたが、タイムの先生達が支えてくれました。タイムに早めに来て自習し、覚えた英語をレッスンで積極的に使いました。間違った時は正しい使い方を教えてもらい、さらにステップアップするための知識を学ぶことができました。また、受験にディベートのテストがあり、レッスンの中で新聞記事に関するディスカッションもしました。その話題に触れた時に勉強した内容を思いだすことで、自然とボキャブラリーが増えていきました。タイムの先生達は、英語を勉強する私の姿勢を見てくれていて、必要な時はいつでも力になってくれました。とても恵まれた環境で勉強することができ、本当に感謝しています。


英語はコミュニケーションのツール! KOくん 立命館アジア太平洋大学(APU) 2回生 タイム歴13年


異文化への憧れから始めた英語。今ではコミュニケーションのツールと捉えるようになりました。電話やメールが距離と時間の壁を超えるように、英語は言葉の壁を超えます。大学には、国際学生が多数在籍し、彼らとの共通語は英語。ジョークを言いあい、彼ら全員と笑顔を共有しています。これも英語が使えなければできなかったことです。このツールを使いこなすには、学ぶことがまだまだありますが、異文化への憧れは今も変わりません。皆さんも、迷った時は初心に戻って、頑張ってください。いつか自分の可能性が広がります。


保護者様より


子供達が英語を始めたきっかけは、長男や長女が外国の方に対する苦手意識が強く、それを解消したいと思ったからです。耳の発達が柔軟な時期に、発音がしっかり身に付くと聞き、タイムに通い始めました。初めは外国人の先生を見る度に泣いていた我が子ですが、タイムの先生方はそんな子供達にも優しく、楽しい雰囲気の中で子供中心のレッスンをしてくださいました。今ではその積み重ねが糧となり、苦手意識を克服できたと嬉しく思います。 2年前、家族でドイツに短期滞在をした際、子供達は現地の学校に通いました。言葉はドイツ語。我が子達はドイツはもちろん、英語が話せるわけでもなく...しかし、タイムの経験が役立ち、なんとか英語でコミュニケーションし、お友達ともドイツ語でコミュニケーションしたいという積極的な思いが、異国の地で楽しい経験となりました。コミュニケーションの大切さ、楽しさに子供達自身も気付き、今でも楽しくタイムに通っているのだと思います。時には子供も親も気持ちが低迷することがありますが、そんな時は暖かい気持ちで子供たちを見守るのが親である私の使命だと思い、可能性を信じて支えています。一緒にCDを聞いて歌ったり、カードを使って問題を出しあったり、親子で一緒に楽しむことが、長く続けるポイントだと思います。「継続は力なり」、はっきりと目に見える上達がないので不安になることもありますが、この学びは無駄にならないとドイツ滞在中に感じました。そして、タイムの先生方はとても親切です。心配や不安、疑問などは先生方へ相談すると、きっと良いアドバイスがいただけますよ。

親自身が、海外出張時に英語を使う局面で苦労し、もどかしい思いをしたので、子供にはそうなって欲しくないという気持ちがあります。幼い時は、通うのが楽しいと思ってもらうことが何よりで、ゲーム感覚で英語に触れ、外国人の先生に慣れることが第一。常にチャレンジし、そのたびに達成感を持ってやっているので、必然的に続いているのではないでしょうか。将来の可能性を広げるためにも、言葉がハンディにならないよう、地道に続けることで英語をマスターしてもらいたいです。

我が家の子供達は、タイムでレッスンを始めてから16年と12年になります。「気がつけばそんなに経っていたんだ!」という感じで、自然と生活の一部になっています。子供達にとって、タイムは楽しく居心地の良い場所なのでしょう。いつも温かく迎えていただけるという安心感が、今まで続けている理由だと思います。これからもずっと続けて、世界に目を向け、自分の可能性を探って欲しいと願っています。


生徒さんの声

■ホームステイの感想


当校では毎年ホームステイを実施しています。
語学を学んでいるとき、ある程度の土台が出来たら、その力の塊を一気に大きな伸びに繋げる事が大事です。ホームステイはそんなきっかけになる貴重な体験が出来ます。
約1ヶ月の間、親元を離れ日本とは違う生活や文化に戸惑いながらの生活はきっとつらく、大変だと思います。それでも、必死に英語を話し、自分の思いを相手に伝えようとする姿はとてもたくましく、そこでの経験は将来直面する様々なことに対し、自分で立ち向かい、切り開いていく原動力になるはずです。


MAくん(高1)タイム歴16年


全く違った文化や環境に不安があり、最初はホームステイに行くか迷っていましたが、タイムの先生に背中を押され、踏み出すことができました。ホストファミリーは温かく迎えてくれて、2日で慣れることができました。子供の言っていることが聞きとりにくかったのですが、徐々に慣れてきて相手に自分の英語が伝わった時が楽しく、ホームステイ前より断然、流暢に話せるようになり、質問されても言葉に詰まることが少なくなりました。洗濯や食器洗いなど、家族の手伝いをすることで、自立するのに必要なことも養われたと思います。何より苦手だった人前で話すこともアメリカでの授業やスピーチを通して克服できたと思います。そして、最後にアメリカに行きたいという夢ができました。長い間タイムに通い続けて良かったです。ホームステイを通して貴重な体験をさせてもらった親、タイムの先生や仲間に感謝します。Thank you!


SNさん(高2)タイム歴12年


私はこのホームステイに参加して、たくさんの経験をすることができました。最初は新しい環境に慣れることで精一杯でしたが、徐々に自分からホストファミリーに話しかけたり、ジェスチャーを使って何としてでも伝えようとする向上心が出てきました。ホストファミリーも優しく、そして根気よく、私の英語を理解しようとしてくれました。ESLクラスでも、受け身ではなく自ら発言することを求められたので、ホームステイを通して自然と積極性が身についたと思います。同じクラスになったタイムの神戸校や奈良校の参加者とも意見を言い合い、楽しく授業を受けることができました。あっという間のホームステイでしたが、楽しかったことも、しんどかったことも全て一生の思い出です。この経験をさせてくれた、家族やタイムの先生、友達に感謝の気持ちでいっぱいです。


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